制服管理の6つの落とし穴
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どこに!?
発注業務 -
誰の??
制服支給 -
また…!?
破損やサイズ変更 -
どこに保管!?
返却 -
棚卸し…
在庫管理 -
転売!?
外部流出
movikaが
すべて解決いたします!
movikaのしくみ
制服管理システム【モビコン】の導入により、
弊社データセンターに、インターネットを通して情報確認、
制服管理業務の『簡単』『正確』『早く』を実現します。
導入のメリット
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発注業務の軽減
発注業務に必要な情報は【モビコン】に集約されています。複数の発注方法や発注先からの解放。
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確認業務の効率化
部門や部署ごとに、制服の種類や規格サイズ・支給数が確認できます。
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人件費の削減
ユニフォームの在庫管理や棚卸業務が不要となります。
導入後の管理フロー
「発注・交換・返却」を管理画面で一元管理できるため簡単。
制服のメンテナンスもお任せください!
ご依頼はネットでカンタン!
お客様は管理画面上で、制服の発注・交換・返却をご依頼いただけます。
- ここがPOINT!
- 商品管理システム【モビコン】で簡単に依頼。
個人別の着用情報なども一目でわかります!
交換・返却の場合は、商品をお送りください。対象エリアであれば直接回収にうかがいます!
発注・交換の場合
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お届けする制服のピッキング
ご依頼後、最終検品で着用可能な製品状態にします。
- ここがPOINT!
- AIカメラによる製品不良率の軽減。
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製品情報の登録
製品ごとにバーコードがついており、製品情報を登録します。
- ここがPOINT!
- IDタグ情報により、制服の納品から返却まで徹底管理します。
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梱包・お届け
ご指定いただいた場所にお届けします。
- ここがPOINT!
- 個人識別が一目瞭然!
制服支給業務が簡単にできます。
返却の場合
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ご返却いただいた制服の確認
バーコードを読み取り、返却データを登録します。
- ここがPOINT!
- 返却データの管理で、紛失防止に役立ちます!
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クリーニング
工場では、製品ごとに定めた最適な洗いで仕上げます。
- ここがPOINT!
- 業務用のクリーニングなので、衛生面もバッチリです!
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メンテナンス
リサイクルできるものを選定し、補修・プレスをします。
- ここがPOINT!
- 制服の再利用率を高め、資源の有効活用とコスト削減にもつながります!
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保管
次回ご依頼があるまで、弊社で保管をします。
導入までの流れ
既製品の制服の場合
お問い合わせ
資料ダウンロード
ヒアリング
御社の制服ご利用状況と要望や課題をお伺いいたします。
ご提案
最適な制服運用(製品や管理メニューなど)を提案いたします。
※ご提案には10日ほど頂きます。
ご契約
製品をご選定いただき、着用者の採寸情報をご提供いただきます。
データ登録
発送
IDタグに、着用者と制服のデータ設定をして、商品を発送いたします。
まで
オリジナルデザインの制服の場合
お問い合わせ
資料ダウンロード
ヒアリング
御社の制服ご利用状況と要望や課題をお伺いいたします。
ご提案
最適な制服運用(製品や管理メニューなど)を提案いたします。
※ご提案には10日ほど頂きます。
ご契約
製品をご選定いただき、着用者の採寸情報をご提供いただきます。
データ登録
発送
IDタグに、着用者と制服のデータ設定をして、商品を発送いたします。
まで
※1,000名様規模であっても既製品をご利用頂く場合、ご利用開始までの期間を短縮することができます。
お客様の声
大手飲食店チェーン
ご担当様
今まで手間取っていた作業が嘘のようです。
もともと制服は、会社で購入して、入社した従業員に支給をしていました。
特に会社として管理をするという意識もなく、従業員それぞれに管理を任せていました。
しかし、業務中におこるボタンやファスナーの壊れや、制服のほつれや穴あき、また家庭用クリーニングでは落ちないような染みの付着など、『制服メンテナンス』には大変困っていました。
特に、飲食業界という衛生面には細心の注意を払わなければならない中で、個人や店舗ごとで、制服の『衛生管理』にばらつきがあることが『問題視』されておりました。
また、制服のサイズ変更などが起きた場合には、新たに制服を購入して、古い制服は破棄していたため、コスト面を考えると、かなりもったいないことをしていたと思います。
『ユニフォームレンタル導入後』は、まず最も問題視していた『衛生面』ですが、定期的にクリーニングをしていただく事により少しずつ改善されていき、その際に、ほつれや穴あきなどのメンテナンスも行っていただく事で、いつも全店舗、全従業員が『一定の清潔な状態』で制服を着用できていることに非常に満足しています。
また、制服の交換もWEBから簡単に依頼ができ、一度着用したものであっても、状態がいいものについては、メンテナンス後に『リユース品』として使用できるため、『コストカット』にもつながりました。
アミューズメント
ご担当様
この業界ではアルバイトの方々に活躍していただくことが多いため、どうしても「入社」「退社」「店舗間異動」やアルバイトから社員への「昇格」など、人の入れ替わりが多く、その度に『新しい制服の準備』『退職者の制服返却の確認』『制服貸与情報の精査』などの『制服管理業務』が思っていた以上に『通常業務を圧迫』している状態でした。
自作でユニフォーム管理表を用意して、手動で管理はしていたものの、4月の新入社員の時期や10月の中途採用者、人事異動の時期になると、なかなか追い付かず、何か簡単に『制服の管理』ができるものはないかということで、利用させて頂くことになりました。
『ユニフォームの購入』から『支給』『在庫管理』『メンテナンス』に至るまで、たくさんの作業が発生していたのですが、これらの業務を代行してくれますから、総務の制服にまつわる仕事が『大幅に軽減』できるようになり大変助かっています。
特にWEB上で各従業員の使用している制服の種類・着数・サイズまで、すぐ閲覧・出力することができるため、従業員の異動時やサイズ変更の申出にもすぐに対応できるようになりました。
訪問介護
ご担当様
制服の再利用で
「コストの削減」ができました。
訪問介護はお客様の信頼の元、ご自宅に入らせていただく仕事ですので、会社の顔として制服はとても重要です。
そのため、オリジナルデザインで作成していたのですが、従業員の入退社も多く、種類も男女別・サイズも大小様々で、ユニフォームの在庫管理や確保に精一杯でした。
また、オリジナルデザインであるため、作成するのにも時間とロット数が必要で、気が付けば『不要サイズはあふれ』『必要なサイズはなく』どんどん追加することとなり、ユニフォームの『購入費用が膨大』なものとなっていました。
さらには、返却されたユニフォームも倉庫内で山のようなゴミとなっておりました。
しかし、商品管理システム【 モビコン 】を導入してからは、「誰が何を着用しているか?」「どこに何があるのか?」「退職者の制服は返却されたのか?」詳細が分かるようになりました。
在庫のコントロールも行ってくれますので、在庫の状況を心配することもなくなり、メンテナンスも行ってくれるので、『適正在庫で無駄』を省き『制服を再利用』することで『コスト削減』にもつながっていきました。
また『ユニフォームレンタル契約期間』ごとに『制服を着用』する中での『問題点』を聞き取り『解決案』を提案していただけるため、従業員が快適に仕事に専念できる制服として着用させていただいております。
一人で1,000人ほどの制服管理は本当に毎日大変でしたが、ユニフォームレンタル管理を導入してからは、ほとんど手間が掛からなくなりました。
今後とも継続的に『ユニフォームレンタル管理システム』を利用していきたいと思っています。
よくあるご質問
【1】情報の明確(制服の行き先)
全ての制服にIDタグをつけて管理をするので、誰が着用しているか?どこにあるか?どれ位使用されているか?など全て管理する事ができます。
それにより、知りたい時に知りたい情報を確認でき、管理する事ができます。防犯管理や衛生管理も同時に行う事が出来ます。
【2】経費削減(コスト削減)
全ての制服を管理しているので、無駄に眠っている在庫や無駄に雑に扱われている状況なども把握でき、在庫のコントロールをする事により、購入する費用の削減になります。
【3】管理手間削減(人件費削減)
管理システムを使用すると全てが一目瞭然に確認できますので、1名で何千人もの制服管理をスムーズに行う事ができます。
「ほとんどの業種の制服」を取り扱っております。また、「オリジナルもデザイン」から作成できますので、お客様のご希望の制服をご用意できます。
「ユニフォームの消耗期間を考慮して3年間」がユニフォームレンタルの基本ですが、着用状況によって1年~5年内で決定させていただきます。
「30人以上」からユニフォームを管理するメリットが出やすいですが、まずはご相談下さい。
制服には「販売ユニフォーム管理」と「レンタルユニフォーム管理」があります。
一括購入が可能であれば「販売ユニフォーム管理」になりますが、「レンタルユニフォーム管理」を選択して頂ければ一括購入費用は必要なく、
月々のレンタル料金のご請求となります。ご利用の状況によって、コスト削減プランが異なりますので、弊社からご提案させていただきます。
下記の質問にチェックが3個以上ついている企業様はコスト削減になる可能性大です。
是非お気軽にご相談ください。
1.入社・退社、人事異動が多い。
2.現在誰が何サイズを何着使用しているかわからない。
3.退職者の制服の回収が徹底できていない。
4.返却された制服の在庫管理ができていない。
5.制服の交換する基準が曖昧である。
6.制服の着用のルールが決まっていない。
7.制服担当者が制服の手配する際 スムーズ行えていない。
8.制服選びの選考基準がきちんと決定していない。
大きな違いとして弊社はお客様に合わせた「管理メニュー」「ユニフォームレンタルメニュー」をカスタマイズし柔軟に対応するところです。 お客様のご要望に合わせた制服提案から管理方法まで、多種多様な管理パターンから組み合わせご提案いたします。
基本は弊社から「ユニフォームレンタル」又は「ユニフォーム購入」して頂いている制服を管理させていただいております。現在運用中の制服利用を、ご希望される場合は利用方法などご提案させていただきます。
たとえば、
・運用中の制服を継続して使用することにより、レンタルユニフォーム費用を減額する、
・movikaの管理システム導入後、弊社より制服を購入して頂き、運用中の制服を一緒に管理等が可能です。
弊社が取り扱いできる商品であれば管理する事も可能です。まずはご相談ください。
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